日本初!支援エージェント※1
障がい福祉の現場を変えるオールインワンエージェント
支援エージェントがある支援
福祉事業の「経営も、現場も、12年」— 現場の不安・不満・不便の徹底解消を形に。支援員が支援に集中できるオールインワンの支援エージェント。
※1 記録・5領域分類・保護者連絡文の下書き・国保連請求集計までをAIエージェントが一気通貫で支援する、障害福祉サービス(就労継続支援B型・放課後等デイサービス)向けサービスとして。自社調べ(2026年7月時点・国内の同種サービスの公表情報を調査)。
現場の、3つの痛み
「今日も、記録のために残業ですか。」
支援が終わってから始まる、事務仕事。
「国保連請求、正直言って面倒。」
返戻の恐怖、電卓の二度打ち。
「監査の前の夜だけ、書類が主役になる。」
その書類、日々の記録から自動でできていたら。
だから、博士という名のエージェントが解決。
日々の記録はスマホ・LINEで完了
記録はスマホで簡単入力。音声入力がスマート。
博士が記録を分析、期限管理もお任せ
「もうすぐ期限がきますよ!」この一言がありがたい。
請求は実記録から自動集計
月初に自動集計を確認するだけ。今までの入力なんだったの?
実在の事業所で、毎日動いています
現場で生まれ、現場で磨かれた
就労継続支援B型で生まれ、日々の記録・請求・保護者連絡を実運用中。
請求額は突合検証済み
既存の請求ソフトとの突合検証で同額一致を確認しています。
経営も、現場も、12年。
福祉の経営と現場の両方を12年続けてきた企業だからできた。支援員たちの毎日のために作り、磨いた支援エージェントです。
使いにくいシステムからの卒業
記録・請求・保護者連絡・法定管理までオールインワン。
機能ハイライト
博士が支援をサポート
博士という名のエージェントが分かりやすく説明。
記録が財産に
エージェントが記録を分析、記録が支援を変える。
支援記録(4ステップ)
スマホで30秒。体調・作業・食事・特記まで迷わない導線。
LINE記録連携
パソコンは苦手です。でもLINEは使えます。
5領域AI分類(放デイ)
気づきを書けば博士が5領域に自動分類。モニタリングに直結。
保護者連絡AIドラフト(放デイ)
記録から博士が下書き。心を込めるのは先生。送信前確認つき。
国保連請求 自動集計
実記録から毎月の請求を自動集計。暫定値は提出不可と明示。
期限・法定義務の一元管理
受給者証・計画・研修・委員会・減算リスクをひと目で。
料金
1事業所番号ごと
月額 26,800円
(税別・税込29,480円)
年契約 268,000円
(税別・税込294,800円)※2ヶ月分お得
- 初期費用0円
- 最大1ヶ月半 無料お試し(申込日からその月の月末まで無料。16日以降のお申込は翌月末まで。カード登録不要)
- 解約はいつでも ※年契約の中途解約の払い戻しはございません
データの取扱い
役割別の権限管理
権限は責任者が任意に設定。オーナー・サビ管/児発管・支援員で見える範囲を制御。操作は監査ログに記録します。
要配慮個人情報を前提にした設計
権限・監査ログ・業務委託契約の整備を前提に、福祉の現場データを扱います。
データは暗号化
データは暗号化して保存。毎日自動でバックアップします。
よくある質問
導入に何日かかりますか?
簡易スタート:国保連請求のCSVを読み込むだけで、利用者情報の初期登録が完了します。最短で当日から記録を始められます。
今の利用者データは移せますか?
国保連請求CSVからの一括取込に対応しています。紙の書類やExcelのデータ化もご相談ください(別途費用がかかります)。
請求ソフトからの乗り換えはできますか?
毎月の国保連請求データ(CSV)があれば始められます。並行運用しながらの移行もご相談ください。
LINEを使わない保護者・スタッフがいます。
スタッフの記録はWebの画面からも行えます。保護者への連絡の運用は、事業所のご事情に合わせてご提案します。
無料お試しの期間はいつまでですか?
お申込日からその月の月末までです。16日以降のお申込は翌月末まで。期間中の費用はかかりません。
パスワードを忘れたときは?
support@hakasecare.jp にご連絡ください。担当が本人確認のうえ再発行します。
まずは最大1ヶ月半、無料でお試しください
お試し期間中は、費用も縛りもありません。
お問い合わせ窓口を準備中です
準備が整い次第、このページでご案内します。